ウィリアム・サローヤン 「僕の名はアラム」

見たり、読んだり、思ったり。

ウィリアム・サローヤン 「僕の名はアラム」

『僕の名はアラム』
著 者 ウィリアム・サローヤン
訳 者 柴田元幸
発行所 新潮文庫


僕の名はアラム、九歳。世界は想像
しうるあらゆるたぐいの壮麗さに満
ちていた――。アルメニア移民の子
として生まれたサローヤンが、故郷
の町を舞台に描いた代表作を新訳。
貧しくもあたたかな大家族に囲まれ、
何もかもが冒険だったあの頃。いと
こがどこかから連れてきた馬。町に
やってきたサーカス・・・素朴なユ
ーモアで彩られた愛すべき世界。
《村上柴田翻訳堂》シリーズ開始。

2016年4月1日 発行


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[ 2016/08/05 20:03 ] 海外の作家の本 ウィリアム・サローヤン | TB(-) | CM(-)
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Author:きどのひつじ
散歩すると猫に会う。
いつもの場所にいつもの猫がいるのだが、人間とは付かず離れずの関係を保ちつつ生きているように思われる。

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